県政へ向けて 9月27日

2015年09月27日

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お疲れ様です。
県議会選挙も来月にせまり、宮城県の復興を更に加速させ、二重行政解消、
公営企業・外郭団体の民営化、公営施設の複合化や効率化、 原発推進施策廃止とフェードアウト実現を目指し、原発事故による子ども達の内部被ばく検査や健康管理の実施。
いじめ撲滅へ道徳教育・コミュニケーション教育の強化、行財政改革、待機児童・高齢者対策に取り組みます!

反対だけの野党にならず、責任野党とし「身を切る改革!維新スピリッツ」で県政に挑みます。
一強の政党政治にNO !
「怒り結集」
弱者の為の政治と反骨精神を貫き、確固たる信念で戦います。
早坂あつし
18:44

新たな戦い 9月24日

2015年09月24日

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お疲れ様です!
民間企業に二十年勤め、政治家の家系でもない自分が、7年前に政治に志しを持ち、また東日本大震災を経験したこともあり、一念発起しおおくの方々からご支援を賜り市政の壇上へ送り出して頂き、仙台市議会議員として四年間ふるさと仙台の復興と発展の為に働かせて頂きました。
前任期中の四年、道徳教育、少子高齢化対策、経済観光推進、若者施策に一期生、一年生議員として、沢山の声を聞き発言し、取り組んで参りました。
特に教育改革と少子高齢化社会の課題に対しては、自分のゆるがない信念で正面から真っ直ぐに力を注いで参りました。
それは物質量的に、情報には恵まれた現代でありますが同時に「本物」や「本当」「真実」が見えづらく、またそれを見極める「目」と「心」が子ども達に育ちづらい社会環境であると考えます。
特に東日本大震災を経験した私たちは、人と人との絆や温かさを実感し、誰もが人とのかかわりの大切さを痛感したと思います。
この「人間関係」は未来を創る「子どもたち」や今を生きる「大人たち」に、人である以上、生きて行くうえで大きなテーマの一つであります。

誰を選んでも同じと思われず「早坂あつし」だからこそできる、「早坂あつし」を選んで間違いなかった、そう皆様に思って頂けるよう、皆さんの声を覚悟をもって「県政に届ける」 思いでございます。
3月11日に生まれた事を天命とし、市民・県民目線と使命感を持って自分たちの愛するまちが、人も輝き、まちも輝く、住みよい町になるように全力で戦い抜き、恩返しができるように最後の最後まで全力を尽くします。
早坂あつし
21:40

御礼と決意 9月19日

2015年09月19日

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皆さまより、市議会議員選挙では皆さまには本当に多くのお力を頂き、大変御世話になりました。
心より感謝を申し上げます!
また色々な御意見や叱咤激励を頂き心より感謝を申し上げます。これから「早坂あつし」は、新たなスタートを致します!
御礼の御挨拶が遅くなり、申し訳ございません。

そして、ひとつ御報告がございます。
先日「維新の党」より来月の県議会議員選挙候補者(青葉区)として公認を頂きました。
短期決戦でもあり、かなり厳しい戦いになりますが、何卒皆さんに御指導、お力添えを頂けるように心より厚くお願いを申し上げます。
ブログにて失礼致しますが、御挨拶をさせて頂きます。
「身を切る改革」
県政革新!維新志士として覚悟を持って戦い参ります。
早坂あつし
13:37